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青森りんご|川上未映子さんのカタチ|リンスのいらないアミノ酸系シャンプー「アロマのやさしさ」|韓国エンタメ界まだまだ躍進中|staub(ストウブ)派

子どもがいて犬がいて自身が病人だと田舎暮らしがちょうどいい。
歩いて数分の場所にデカいデパートもある、そんな場所から引っ越してきた。
田舎じゃ必須の車の運転免許ナシ、ずっと買い物難民の kairou です、こんにちは。
だらだらとごちゃ混ぜにして書きます。

※めんどくさいって人はクリックしてね、ジャンプします。

青森りんご川上未映子さんのカタチリンスのいらないアミノ酸系シャンプー「アロマのやさしさ」韓国エンタメ界まだまだ躍進中staub(ストウブ)派






農家の人は美味しいものを日常的に食べているのだ、いや食べているに違いない。
食いしん坊は農家の家に生まれてみたかった。。

りんご食べる?

りんごジュース りんご酢とか

いま話題のアップルペクチンなど

rakuten

青森のりんご農家の方々は皆さん、高品質のりんごづくりを目指しているのだそうで、格下のジュース用りんごのほうが今は儲かるのに、そんなの作ってらぁ、って仲間同士、白い目で見るのだそうです(新聞で読んだ)。儲かるのに作らないという。どんだけ高品質志向。買う側にしてみれば、ケース・バイ・ケースで、上も下もないのにね。けどその気持ち分かるような気もする。だって、プロだもの。最終的には、お金じゃないンだ(それで妻子残して遠方まで出稼ぎに行くのかな^^;






川上未映子さん ご結婚おめでとうございます。

川上さんの小説の、どこに惹かれているのかを考えてみた。
無責任にフト思いついたのはプラトンのイデアだった。プラトンの仕事が今世ではその後どう評されたかはともかくとして、川上さんの小説には“「女性」のイデア”が見える、そう見えるような幻想をいだかせてくれる。

足したり引いたり居直ったり、これはよくあること。パッパッと画が動いているのだけれど、じっさいは動いていない、作家自身が動いていないから。それで足したり引いたり居直ったりする、動かないことへのごまかしで。
書きながら感情が心が魂が動くとか、そういうことじゃなくて(動くと言うならなんぼでも動くわ)、言葉になるまえの言葉なんて形成されるずっと以前の、肉体のレベルで動いているかどうか、と言いたいのだけれど、たぶん、というか100パーセントこんな言い方では誰にも伝わらない、笑
ンなことは分かっている。まんま書きたいのでこのまま続ける。

肉体のレベルで動くとはどういうことか。肉体そのものではないはず。無意識ではないはず。ちゃんと指向しているはず。けど誰に教わりもせずにそう動いているはず。動けば動くほどその動き自体が、要らんものを蹴散らかし、踏み固めていく。なんだろうと足もとを見やる、カタチが見える、“「女性」のイデア”。なにをどう書いても見える、見えるような幻想をいだかせてくれる。ただし少し後退するところがあって、迷いなのか不安なのか分からないけれど、“「女性」のイデア”から離れてしまうところがある。ここは批判が挿し込まれるなあ、と思ったりする。

こういう読み方は怒られる、笑。
作家じゃなく小説で判断せえと。そういうことじゃないンだけどなー。

怒られついでにもうひとつ書くと、どんな話(ストーリー)でも、べつに。沢尻風に、べつに。どんな話でも書けるでしょう。刺激が足りないならてんこ盛りで。世の中てんこ盛りばかりなら予期せずあっさりでも。売れてるけど威厳がないなら箔つけて小手先で難解な顔(マスク)に作り変えるとか。わからないものには金を払え? こういったことはほんとうにどうでもいいことだ。だってどうにでもなるのだもの。いやいや「おもしろい小説、話だね」と言って私も読むけれど、そこじゃないと思うンだ、おもしろさの本質って。

それぞれにカタチがある。川上さんの場合は上記したとおりで。そういう意味では作家なんて大いなるワンパターンだ。太宰の言葉で言えば、たった1つのカバンを抱えて作家はウロウロ歩きまわっているだけだから、そのカバンをとりあげないで欲しい。




リンスのいらないシャンプー買いました。

安いからって家族が○リットの詰め替え用を幾つも買ってきた。もったいないので私とおねえちゃんとでセッセと使っていたら、ぬ、抜け毛が・・・。おねえちゃんも抜け毛、というところが重要。
経皮毒とか、いつも話半分で。疑っても信じてもキリがないし。完全に安全な商品なんて、あるのだろうか? 作用するもの反作用する。水でばしゃばしゃやって終り。これがもっとも安全だけど、あとがたいへん、現実的じゃない。話半分とはいえ悠○の件もあるし、すこし調べてみた。 

こちらのサイト様では紹介されていなかったけれど、成分など参考にして、アミノ酸系の、リンスのいらないシャンプー(リンスインじゃないよ)を使ってみた。泡立ち、使い心地、仕上がり、もうしぶんなし。ワンランク上でござんす。

お試し→

よかったのでボトルに切り替えましたとさ。
ただ、このショップの商品説明の仕方が、見る人によってはチト不安を煽っているかな? いかにも成り上がりで感心しません。商品そのものは、良品なので、ここまでゴリゴリやらなくてもいいかも。




韓国ドラマ韓国映画、その他映画ドラマ、観てます。
できれば来年から深読みレビュー、復活したい(希望。



書かないうちに山ほど観てしまい、なにから書けばよいのか迷うけれど。
フジTV前のデモとか、キム・テヒ さんの反日と出演日本ドラマとか、チャン・グンソク さんはほんとうに人気があるのか、などなど、コドリバ空白期間中も、ネットじゃ騒がれていたようす。

とくにフジTV前のデモなどは、韓流を超えた議論へと発展させることができそう。
まず深水黎一郎式は、ハズれてはいないが(まったく関係なくはない、ということ。だが本筋じゃないので、)ハズしてる。茂木健一郎式の、「グローバリズムの時代だぜ」、こっちでしょう。放送するなと言うなら、締め出すのか受け入れるのか、という話になるから。
グローバリズムなンだよ、、、と思ったら、
内田樹「ガラパゴス化の症状としてのグローバリズムについて」。若い人にウケそうだなぁ、笑。

(こっから下なんども書き直した。やンなっちゃた。以下詳細放棄!)

というわけで、

チョ・ヒョンジェ さん、世界へ行くの?
控えめな方だから韓流俳優のなかでは、あまり目立たないけれど、演技力に関しては私はうまいと思います。見た目の二枚目さ加減が逆に損してるかも、って思うほど。もう少し歳をとって周りも落ち着けば、きちんと評価してもらえるかもです。兵役も終えて心機一転、あとは上り調子、今後の活躍に期待します。

イ・ビョンホン さんの映画、観ましたか。
器用な方だから。それでモノ好きなンだ、笑。
どんどん専門化していく。ここ何年間の流れからすると。映画好きにしか分からない面白さだよ。しかも韓国式なのでエッジが鋭く斬れそうだ。日本の市場ではどうなのかな、ラインナップを思い浮かべてみて^^; これをメジャーどこがやっているのだよ。
韓国映画、韓国ドラマの、鍋の底はまだまだ深く、甘いものから辛いものまで幅広く、おまけに、メジャーどこがやっている。売れる売れないは二の次なのか!? ハートウォーミングなドラマにばかり重きを置いていては、先細るばかりだ。完成度はともかく型を壊し果敢にチャレンジしていく、この韓国エンタメ界の、わきめもふらず突進していくさまは、日本も思い出してみても、いいかもしれない。

ハンパじゃない、K-POP の躍進。
BoA ちゃんや 東方神起 の時代では考えられない、ちょっと異常な状態が続いてる。
私、Perfume も、わりと好きなんだけど、ちゃんと訓練してそこから選び抜かれてきたコたちが好きなんだと思う。って、あたりまえですか。日本では少数派かもしれないので、いちおう書いてみた。。

東方神起、二手に分かれてしまった・・・。(ネット上ではファン同士がやりあっていて、書く気が失せる) またいつか、書けたらいいいね。






ル・クルーゼ、ストウブ、美しい最強鍋





staub 日本正規品(楽天)


ル・クルーゼ(楽天) のほうが、スマートなカタチしてる。それでいて空間によく馴染むデザインというか。機能的にはどうなのかな。どっちかっつーと私は ストウブ(楽天)派だけど。この無骨で重たい感じ、歴史を感じる。

ホーロー製品はやっぱりヨーロッパが強いのかな。世界的なシェアで見ればどうなのか、調べてないけど、ことに鍋はフランスってイメージがある。お話しのなかに出てくる貧しい家の描写で、よくこんなの見たことない? 寒々とした藁敷きの部屋に家族全員が集まり、テーブルを囲んで、かたくなった1つのパンを分け合いながら、ママンが台所から持ってきた重い鍋から熱々のシチューを(何度も温め直したやつね)皿に取り分けて食べる――。もう数え切れないくらい、こういった場面を見たような気がするよ。それでなぜか鍋料理で、ほとんどがシチューなんだ。お金持ちの家では明るい照明の下、ステーキとか焼いたものが多いのに、貧しい家ほど鍋料理が出てくるわけだ。

ホーロー製品も少しずつ改良されて現在に至る、らしい。強いのは身近に材料がいっぱいあったから、という話だった。昔々の貧しい家の子どもたちのお腹も、少なからず満たしてきた歴史といっしょに、受け継がれてきた技術であるようだ。もちろん、こういった技術を錆びさせることなく、いいね、と言ってくれる人々がいればこそ、だけど。

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