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LEE BYUNG HUN | いつか(初回限定盤A) イ・ビョンホンさんは“映画の人”でした

いつか(初回限定盤A)(DVD付)


ファンの方々は、すでにお買い求めと思いますが、いちおう書いておきますと、
DVDが金、CDが銀でした。24Pミニ写真集付き、Aジャケのマイクを持ったショトが多数入っています。艶ッツヤの箱に(中古じゃこの気分味わえない)、白と黒のスタイリッシュで大人っぽい雰囲気の外側と、収録された曲、『いつか』、『接吻の指輪』、そしてビデオクリップ/メイキング/ドキュメンタリー映像と、内も外も私的には大満足でした。

ビョンホンさんは映画スターですね。映画の人です。もう佇まいに厚みがあって映画の人だなぁ、って改めて思いました。現場で大勢のスタッフが呼吸するなかで、いっしょになって汗をかいてきた人という感じで、これは装飾して昨日今日で作られたものではなくて、場数を踏んで身につけていった魅力だろうなぁ、と。生まれ持ったスター性みたいなものもあるのでしょうね。よく言う、華があるとかないとか。その意味では恵まれた方だとも、こちらも改めて思った次第です。

永山耕三監督「これから始まるストーリーを、想像させるような内容じゃない方がいいと思うんだよね。フツーの日常? つまり、明日のスケジュールの確認なのか、今日はなんとかなのか、っていう」
いつか(初回限定盤A)より 
永山耕三監督(Wiki)


監督さんが、ビョンホンさんに説明してましたね。通訳さんを介して。
フツーの日常こそ難しいじゃないですか。しかも反語的に。この微妙なニュアンスを通訳さんを間に挟んで果たして伝わるのだろうか? とか思ったのだけど、すぐ後で、ビョンホンさんの言葉で言いなおした映像が入っていましたね。いやたぶん、あれは、ご自身の言葉として言い直したのじゃない? 「最初から最後まで~」のところ、違うかなぁ。

あとビョンホンさんの方からの問いかけも幾つか入っていました。分からないので、私は通訳さんの通訳を信じるしかないのだけれど。「切なくなる、というのは、なんというか、明確になるような?」
監督さんは、そうだと言っていました。いやこれは大変です。
なんたって、「これから始まるストーリーを、想像させるような内容じゃない方がいいと思うんだよね」だもの。面白いアイデアだけど、けっして分かりやすいことをやろうとはしていないよね。通訳さんを介してやるから尚のこと。お互いに大変だったのではないかと。気を遣って。なんかそんなことを想像したり…。

そして歌ですよぉ。
私は気に入ってます。メロディアスで口ずさみやすい、みんなに愛される歌となっていました。なんとなく聴いてると気分が落ち着きますね。歌も歌い方も気取りがなく、いい感じです。さすが秋元さん、ハズしません >< 

ひょっとしてアルバム出たら、また買っちゃうかもです。
やっぱりいいですね。俳優さんの歌、好きです^^

追伸、けっきょくAタイプしか買えませんでした。発売日が東方神起とカブっていて、笑。

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